田辺支店で開催されたEXPO酒場での出会いをきっかけに、ねぎの残渣を活用したベンチの開発プロジェクトが始まりました。
調理師をしていた経験から、ねぎの残渣を廃棄することに抵抗を感じていたところ、判藤さんのお話を聞き、「これは もしかして!」と飛びつきました。
ねぎベンチは大量に作らず、ストーリー性を持たせてアートとして売ってみたいですね。
お客様の喜びの声 voice
田辺支店で開催されたEXPO酒場での出会いをきっかけに、ねぎの残渣を活用したベンチの開発プロジェクトが始まりました。
調理師をしていた経験から、ねぎの残渣を廃棄することに抵抗を感じていたところ、判藤さんのお話を聞き、「これは もしかして!」と飛びつきました。
ねぎベンチは大量に作らず、ストーリー性を持たせてアートとして売ってみたいですね。