京信さんの多言語のサポートのおかげで、一番頭を抱えていた「言葉の壁」をクリアできました。今回のシンガポールでの催事では、国内販売よりも売上を伸ばせたことに、満足しています。一方で、シンガポールは家で料理をあまりしないことや酸っぱいものが苦手であることなど、食文化の背景から事前のマーケティング戦略が必要だと感じました。

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